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ゴールデンアワー

西向 幸三
糸数 美樹

10月20日号ゴールデン会議テーマ「外で食べる」です。運動会のお弁当って楽しみでしたね。貧乏だった局長には辛い思い出も多かったですが。遠足のお弁当って楽しみでしたね。貧乏だった局長には辛い思いでも多か

  • ラジオネーム : ダミアンたまきまめ「ザ・ウォーク」

  • 1974年にワールド・トレード・センターで空中綱渡りに挑戦した、
    フランスの大道芸人フィリップ・プティの伝記映画「ザ・ウォーク」3Dを観てきましたよ(・∀・)
    もうね、私の期待を超えて、もんのすごーく面白かったです!!ヾ(@°▽°@)
    血の気が引く綱渡りシーンはリアルでもちろん最高潮にハラハラドキドキ、
    申し分ない緊張感を味わえますが、でもこの作品で重要なのはそこだけではないのです('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

     

    主人公がいよいよ綱渡りに挑むまでの、過程のひとつひとつにグイグイ引き込まれて、
    始まりから終わりまでどこをどう切り取っても見応え抜群(・ω・)b

    師弟愛に涙、友情に涙、信念に涙(//・_・//)

    主人公が心からの「感謝」を表すシーンは一番鳥肌立ちました(≧▽≦)

     

    ジョセフ・ゴードン=レヴィットの熱演ぶり、ゼメキス監督らしいユーモアの織り交ぜ方、
    脇をかためるベン・キングズレーにキュートなシャルロット・ルボン、
    何もかもすっごく素敵(*゜▽゜ノノ゛☆

     

    主人公が起こした前代未聞なムーブメントは良いお手本とはいかないけれど、
    自分を信じて、プレッシャーに負けそうな自分と戦い、
    情熱と勇気と行動力で成し遂げる姿勢は本当に素晴らしいと思うし、
    彼の生き方が羨ましくもあるのでした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

     

    そうそう、この作品はアニーのいちアーティスとしての旅立ちのストーリーでもありました(^v^)


    そして、今はもうないワールド・トレード・センターを想い、
    切なくて切なくて、こみ上げる涙が止まらないエンドロールでした(゚ーÅ)

     

    あー面白かった!!大満足!!(///∇//)

     

    ではまた感想送ります!!




    性別 : 女性
    年齢 : 40代
    住所 : 沖縄市

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