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ゴールデンアワー

西向 幸三
糸数 美樹

10月20日号ゴールデン会議テーマ「外で食べる」です。運動会のお弁当って楽しみでしたね。貧乏だった局長には辛い思い出も多かったですが。遠足のお弁当って楽しみでしたね。貧乏だった局長には辛い思いでも多か

  • ラジオネーム:ヘビ男「10 クローバーフィールド・レーン」

  • 『10 クローバーフィールド・レーン』を観てきました。

     

    この映画は昨年公開された『スター・ウォーズ』の監督JJエイブラムスが製作を手掛けています。
    この映画をレビューするのはとても難しいです。

    ちょっとでも話すとネタバレになりかねないんですよね~。

    今回は感想は書かずに、言葉を選びながら、ざっくりと序盤のストーリー説明しますね。

     

    主人公のミッシェル(女性)は、とある地下室で目を覚まします。

    そこへ現れるハワード(男性)。

    彼はこの地下シェルターの持ち主であり、彼女を事故現場から助けたのだと言います。

    この地下シェルターにはもう一人、先客のエミット(男性)がいました。

     

    シェルターの持ち主のハワードが言うには、
    「攻撃を受けて、外が汚染されているので、しばらくシェルターから出られない。助かった人は他にはいない。」

    でも、本当に外が危険なのか、 安全なのか、気を失っていたミッシェルには分からない。

    ハワードやエミットの挙動も少しヘン。

    疑心暗鬼の中、3人での生活が始まります。

     

    さて、どうなる?

    こんな感じのストーリーです。

     

    興味のある方はできるだけ予告編やポスター等も見ないで、
    予備知識や先入観ゼロで鑑賞した方がいいと思います。

     

    余談ですが、この映画は戸田奈津子さんの字幕でした。

    戸田さんの字幕はボクには久し振りでしたね。

    最近はあまり字幕の仕事はしてないと聞いていましたが、名前を見つけてホッとしました。

     

    では、またメールしますね。




    性別:男性
    年齢:40代
    住所:西原町

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